インフラ業界を、
より豊かな
生活の実現と
心理的安全性のある
“夢のある場”としたい
高度経済成長期に施工された構造物・施設は
建設後50年が経過し老朽化が進んでいます。
そのため長寿命化のための補修・補強の点検・調査が
急務となっています。
しかし、インフラ業界は3K(危険・汚い・きつい)と言われ、少子高齢化の中で特に人材不足となっています。
その原因の1つに
「ICT化・デジタル化が遅れている」ことが挙げられます。



テクノコンサルタントは
その課題を解決するためにDX化を推進し、
高度化・効率化を図り生産性を上げて参ります。
そして、3Kのイメージを払拭し
「新3K(給与、休暇、希望)」
さらには、かっこいいを加えた「4K」へ
変革していく所存です。
インフラ業界のDXはまだ始まったばかりです。
テクノコンサルタントはDXにより
現場の効率や安全性を向上し、
インフラ業界のイメージアップを図るとともに、
今後も先端技術を活用・普及して、
インフラ業界を牽引して参ります。


